最終更新日:2026年9月1日
FundedNext(ファンデッドネクスト)は、2022年3月から運営されているUAEにある海外プロップファームです。チャレンジフェーズでの利益分配率15%、最大利益分配率95%、24時間以内の出金(超過で+$1,000保証)など、他社にはない強みが多く、海外トレーダーからも高い人気を誇ります。
2025年には「Prop Firm of The Year 2025」を受賞し、125,000以上のアカウント、43,000人以上の報酬受取トレーダー、総報酬額1.5億ドル以上という実績を持つ業界最大級のプロップファームです。
MT5が使え、取引手数料は往復5ドル(Stellar Lite以外)、約定も安定しており、メインのプロップファームとしても十分な実力です。

✅ この記事でわかること
- FundedNextの基本情報・口コミ評判
- 全チャレンジプランの比較とおすすめ(Stellar 2-Step/1-Step/Lite/Instant)
- 【2025年新登場】Stellar Instant(チャレンジ不要モデル)
- 【2025年新登場】Futuresモデル(Bolt/Legacy/Rapid)
- トレードルールと禁止事項
- KYC(本人確認)の流れと注意点
- スプレッド・取引手数料の実測値
- 有料アドオンの詳細と価格
- スケーリングプランの条件と内容
- 出金方法・出金間隔の詳細
- 無料トライアルの始め方
- デモ大会の参加方法と賞金
- 【2026年8月・一次情報で再検証】Stellar 4プランとリワード返金の仕組み
- FundedNextとは|基本情報と会社概要
- FundedNextのプラン比較|4プランの選び方
- FundedNextのFuturesモデルと運用ルール
- FundedNextのトレードルールと禁止事項
- FundedNextのKYC(本人確認)の流れと注意点
- FundedNextの取引環境|スプレッド・手数料・プラットフォーム
- FundedNextの有料アドオン
- FundedNextのスケーリング
- FundedNextの出金方法と注意点
- FundedNextの無料トライアル
- FundedNextのデモ大会|参加方法と賞金
- FundedNextのクーポン情報
- FundedNextのメリット・デメリット
- FundedNextの始め方
- FundedNextのよくある質問
【2026年8月・一次情報で再検証】Stellar 4プランとリワード返金の仕組み
当サイトが2026年8月19日に公式サイトを直接確認し、検証した内容です。
✅ チャレンジ費用が返ってくる仕組み
Stellar 2-Stepでは初回リワード時にチャレンジ費用が返金され、これは同社の全チャレンジ中で最速です公式サイト確認済み。Stellar Liteでは3回目のリワード時に返金されます。ただし失格した場合は返金されません——合格して資金提供口座で利益を出し、リワードを受け取る段階まで到達することが条件です。
| 項目 | Stellar 2-Step | Stellar Lite |
|---|---|---|
| 利益目標 | P1 8%/P2 5% | P1 8%/P2 4% |
| 日次/最大損失上限 | 5%/10% | 4%/8% |
| ドローダウン方式 | 両方ともStatic(初期残高基準の固定) | |
| 最低取引日数 | 各フェーズ5日/時間制限なし | |
| 費用の返金 | 初回リワード時(最速) | 3回目のリワード時 |
| 最安料金 | $59.99($6k口座) | $32.99($5k口座) |
| リワードシェア | 最大95% | |
ほかにStellar 1-Step(単一フェーズ・利益目標10%・最初のリワードが7日以内)とStellar Instant(チャレンジなしで初日から口座・日次損失上限なし・リワードはオンデマンド申請)があります公式サイト確認済み。
資金提供段階で変わる条件
- リワードサイクル: 初回21日、以降は14日ごと
- ニューストレード: チャレンジ・資金提供口座の両方で許可。ただし資金提供口座ではニュース時取引による利益が40%までのカウント制限を受ける
- 最大リスク: 資金提供口座では常時3%まで(Stellar Lite表記)
- スケールアップ: Stellar 2-Stepでは初回スケールアップ時にチャレンジ利益目標の15%が支払われる
- 週末保有: チャレンジ・資金提供口座とも許可
- レバレッジ: Forex 1:100/指数1:25/商品1:25/暗号資産1:1。EA・VPSはアドオンで利用可
- リセット: チャレンジ価格の10%OFFで再挑戦可(無料リトライではない)
📝 運営体制と規模
商標保有・運営はGrowthNext F.Z.E.(UAE・アジマンフリーゾーン/登録番号28831)。関連法人にFundedNext Ltd.(コモロ諸島)、FundedNext Limited(香港)があり、決済業務はキプロス2社が担当。公式表記ではTrustpilotレビュー73,000件以上・利用者62,500人以上・累計リワード$344.3M超・平均処理時間4時間。利用制限国は北朝鮮・ミャンマー・ベラルーシ・イラン・ロシアで日本は対象外(利用可)です。
FundedNextとは|基本情報と会社概要


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | FundedNext Ltd |
| 設立 | 2022年3月 |
| 登録国 | UAE(アラブ首長国連邦)、香港、キプロス |
| Trustpilot評価 | 4.6/5.0(14,000件超) |
| 取引プラットフォーム | MT4 / MT5 / cTrader |
| 日本語対応 | あり(サイト・サポート) |
| 総アカウント数 | 125,000+ |
| 報酬受取トレーダー数 | 43,000+ |
| 総報酬額 | $150M+(約225億円) |
| 受賞歴 | Prop Firm of The Year 2025 / Best Trading Experience / Highest Verified Payout Amount |
FundedNextはFundedNext公式サイト(https://fundednext.com/ja)に特定商取引法による表記があります。Trustpilotでは1.4万件を超える口コミで4.6/5.0と高評価を獲得しており、公式Discordでも数百万円規模の出金報告が複数確認されています。


FundedNextのプラン比較|4プランの選び方
FundedNextのCFDsにはStellar 2-Step/1-Step/Lite/Instantの4プランがあります。選ぶ基準は利益目標ではなく、損失上限の厳しさとチャレンジ費用がいつ返ってくるかの2つです公式サイト確認済み。
- Stellar 2-Step:日次5%/最大10%。費用の返金が初回リワード時と最速。$100Kで$549.99
- Stellar 1-Step:評価1回だが日次3%/最大6%と枠が半分。$100Kで$569.99と最も高い
- Stellar Lite:最安($5K口座で$32.99)。ただし返金は3回目のリワード時
- Stellar Instant:評価なしで即口座。利益分配率は80%が上限でドローダウンはトレーリング
▶ FundedNextのプラン比較|4プランの条件と料金を並べて選ぶで、口座サイズ別の価格表・Futuresモデル・スケーリング・アドオンまですべて並べています。
FundedNextのFuturesモデルと運用ルール
CFDsとは別系統に、先物取引向けのFuturesモデルがあります。ラインナップはFlex(報酬95%)/Legacy/Rapid(最速3日で報酬受け取り)で、ほかにRapid Pro・Rapid Dailyが案内されています公式サイト確認済み。各モデルの条件はプラン比較にまとめています。
⚠️ Rapid・Boltは新規購入とリセットが不可(2026年7月10日〜)
2026年7月10日以降、RapidおよびBoltアカウントは新規購入・アカウントリセットのいずれも利用できません公式サイト確認済み。公式の一貫性ルールページ、リセット条件ページなど複数の記事に記載されています。今後はRapid Pro・Rapid Dailyが後継モデルとして案内されています。既存のRapid・Bolt保有者の取り扱いについては公式に明記がないため、当サイトで確認中です。
出金手段と手順 公式FAQ確認済み
報酬の受け取りは2段階です。まずダッシュボードの「Transfer to Wallet」で報酬シェアをFundedNextウォレットへ移し(KYC完了が前提)、次にウォレットから「Payout」へ進み、方法を選んでOTPで確認します。
出金方法は USDT(ERC20 / TRC20)、USDC(ERC20)、RiseWorks の3系統です。リクエストは通常24時間以内に処理されますが、転送ゲートウェイ手数料はトレーダー負担になります。
⚠️ 全額を一度に移さないこと。公式は「口座がbreachするリスクがある場合は報酬全額の転送を避けてください」と注意喚起しています。ウォレットへ移した分は口座残高から抜けるため、証拠金が薄くなって失格ラインに近づく可能性があります。
1%リスク制限ルールは「全員に適用される義務」ではない 公式FAQ確認済み
FundedNextには1%リスク制限ルールがあります。口座残高の1%を超えるリスクを取らず($1,000口座なら$10まで)、証拠金の20〜30%のみを使うという内容です。
ただし公式は「このルールはすべてのトレーダーに適用されるわけではない」と明記しています。対象はプロの取引慣行に従っていないと判断された個人で、リスク管理チームの指導のもとで規律ある取引へ移行させるための仕組みです。
トレーダーが個別にメールで通知を受け取るまでは、遵守は「強い推奨」であって義務ではありません。「FundedNextは1%までしか張れない」と誤解されがちですが、通知が来ていなければ拘束されるものではありません。
FundedNext Labs(実験的プラン)
CFDs・Futuresとは別系統に、実験的プランのLabsが公開されています公式サイト確認済み。第1弾はCFD-FNL:001「NO DLL 1-Step Stellar 50K Challenge」として、Futures取引の自由度をCFDプラットフォーム上で再現する試みとして限定5,000枠で提供されていました二次情報。
📝 FNL:001は終了、後継の「CFDs-FNL:002」が案内されています
FNL:001(NO DLL 1-Step Stellar 50K Challenge)はすでに終了しています二次情報。その後継として、最短3日で報酬を受け取れる「CFDs-FNL:002」が新たに案内されています。伝えられている条件は最大損失上限12%・リワードシェア85%・ストライキングシステムなしで、FNL:001より報酬受け取りまでの日数が短縮される設計です二次情報。当サイトでは公式表記を確認中で、口座サイズ・価格・枠数は未確認です。Labsは恒常プランではなく枠数・期間が限られるため、購入できるかどうかはその都度公式サイトでご確認ください。
FundedNextのトレードルールと禁止事項


FundedNextでは、ルールを把握せずにチャレンジすると知らぬ間に失格というケースもあります。事前にしっかり確認しておきましょう。
EA(エキスパートアドバイザー)・インジケーターの利用:OK
FundedNextでは、設定とパラメーターをカスタマイズした上で、MT4/MT5のEAやインジケーターを利用できます。
⚠️ EAの注意点
- 設定もパラメーターも変えずに他のトレーダーと同じEAを使うのはNG
- cTraderのEA/インジケーターは利用不可
VPN・VPSの利用:OK
VPN・VPSの利用は可能ですが、以下の点に注意が必要です。
- VPNユーザー:有料VPNサービスを使い、特定の国の特定IPを選ぶこと。サーバーや国を頻繁に切り替えないこと。
- VPSユーザー:専用IPアドレスを備えた有料VPSサービスを選ぶこと。VPS接続を他人と共有するのは禁止。
⚠️ 利用禁止国のIPアドレス
バングラデシュ、北朝鮮、シリア、米国、アメリカ領サモア、プエルトリコ、グレナダ、チャド、ベリーズ、アンティグア・バーブーダ、カーボベルデ、ツバル、ベトナム、ブーベ島、ブルンジ、クック諸島、エリトリア、コモロ、フィジー
ポジションの夜間・週末保有
| プラン | 夜間保有 | 週末保有 |
|---|---|---|
| Stellar 2-Step / 1-Step / Lite / Instant | ✅ OK | ✅ OK |
| Express(Non-Consistency) | ✅ OK | ✅ OK |
| Express(Consistency) | ✅ OK | ❌ NG |
📝 スワップに注意
夜間・週末のポジション保有はスワップ料金が発生し、毎日のドローダウン計算に加算されます。
ニュース取引:OK
FundedNextでは全プランでニュース取引がOKです。FOMC、雇用統計などの重要指標発表時もポジションを持つことができます。
コピートレード:条件付きOK
同一人物が所有する複数アカウント間のコピートレードはOKです。FundedNextアカウント同士だけでなく、他社プロップファームやFXブローカーへのコピーも可能です。
ただし、親族・友人など別人のアカウント間でのコピートレードは固く禁止されています。
FundedNextの禁止事項
以下に該当する場合、全FundedNextアカウントが拒否され、永久BANとなります。
⚠️ 禁止事項(即失格・永久BAN)
- トレード代行サービスの利用:アカウント共有やチャレンジ合格代行は即アウト
- 高頻度取引(HFT):数ミリ秒〜数秒で大量注文を出す自動売買戦略
- クイックストライクメソッド:超高速で短期的な市場変動を利用する戦略
- レイテンシー取引:サーバー間の遅延を悪用した裁定取引
- シグナルサービスの提供:チャレンジ合格を売買するサービス

FundedNextのKYC(本人確認)の流れと注意点


FundedNextでは、チャレンジに合格した後にKYC認証が必要になります。本人確認書類の提出に加え、ビデオインタビューを受ける必要があるのが特徴です。
利用できる本人確認書類
| 書類 | 対応状況 |
|---|---|
| パスポート | ✅ Veriffで自動認証 |
| 運転免許証 | ✅ SumSub経由で対応(2024年11月〜) |
| マイナンバーカード | ✅ マニュアル承認 |
📝 2024年11月のKYCアップデート
日本の運転免許証ユーザー向けにSumSubが導入されました。Veriff認証が失敗した場合、自動的にSumSubの認証リンクが送信されるため、パスポートがなくてもスムーズにKYCを完了できます。
KYCビデオインタビューの注意点
チャレンジ合格後のビデオインタビューはすべて英語で行われます。以下に該当するとアカウント停止になる可能性があります。
⚠️ KYCインタビューでのNG行為
- 外部ツール(翻訳ツール等)の使用:第三者の関与とみなされる
- 提出したKYC情報との矛盾:100%正確な情報を提出すること


✅ KYCインタビューの安心ポイント
- FundedNext側が故意にアカウントを停止することはないと公式が断言
- KYCに期限はないので、万全の準備をしてから臨めばOK
- 万一KYCで不承認でもチャレンジ費用は全額返金される
FundedNextの取引環境|スプレッド・手数料・プラットフォーム


スプレッド実測値
FundedNextのスプレッドを実際に計測した結果です。
| 通貨ペア | 平均 | 最小 | 最大 |
|---|---|---|---|
| EURUSD | 0.08 | 0 | 0.3 |
| GBPUSD | 0.3 | 0 | 0.6 |
| USDJPY | 0.4 | 0.3 | 0.6 |
| GBPJPY | 1.68 | 0.5 | 2.8 |
| XAUUSD | 0.17 | 0.12 | 0.2 |
| SPX500 | 0.6 | 0.6 | 0.8 |
| US30 | 35.6 | 35.6 | 35.7 |
| JP225 | 17 | 12 | 20 |
MT5(集計期間11/12〜14)

取引手数料
- Stellar 2-Step / 1-Step / Instant:1ロットあたり5ドル(FX・商品)
- Stellar Lite:1ロットあたり7ドル
- 指数:手数料なし(全プラン共通)
取引プラットフォーム
- MetaTrader 4
- MetaTrader 5(メイン。独自サーバー「GrowthNext Server」搭載)
- cTrader(アドオンで利用可能)
FundedNextはMT5上に独自のメインラインサーバーを持つインハウスブローカーなので、約定の安定性が高く、トラブルが少ないのは安心材料です。
FundedNextの有料アドオン
購入時に追加料金を払うと条件の一部を変えられます(スワップフリー+10%、ライフタイム・リワード95%が+10〜30%、ダブルアップ+40%など)公式サイト確認済み。割合で加算されるため重ねると素のプランの2倍近くになります。全8種の価格と内容はプラン比較に一覧があります。
FundedNextのスケーリング
資金提供段階で条件を満たすと口座サイズが引き上げられます。損失上限は率が同じまま金額が増える形で、$100,000の口座なら$140,000へ、日次上限も$5,000から$7,000(どちらも5%)に広がります公式サイト確認済み。条件とアロケーション上限はプラン比較で解説しています。
FundedNextの出金方法と注意点
▶ 手続きの全手順とKYC・氏名一致の注意点はFundedNextの出金|2段階の手続きと氏名一致の落とし穴にまとめています。


FundedNextは出金の速さに自信を持っており、24時間以内に処理できなければ1,000ドル追加で支払うという保証を掲げています。
出金概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出金方法 | USDT(ERC20/TRC20)、USDC(ERC20)、RiseWorksの3系統公式サイト確認済み |
| 最低出金額 | 20ドル以上 |
| 手数料 | 転送ゲートウェイ手数料はトレーダー負担公式サイト確認済み |
| 出金処理時間 | 24時間以内(超過で+$1,000保証) |
| 出金間隔 | 隔週(14日ごと) |
プラン別の出金間隔
| プラン | 初回出金 | チャレンジ利益分配 | プロ利益分配率 | 2回目以降の間隔 |
|---|---|---|---|---|
| Stellar 2-Step | 21日 | 15% | 80%〜95% | 14日 |
| Stellar 1-Step | 5日 | 15% | 90%〜95% | 5日 |
| Stellar Lite | 21日 | なし | 最大95%公式サイト確認済み | 14日 |
| Stellar Instant | オンデマンド | – | 60%〜80% | いつでも可 |
| Express | 28日 | 15% | 60%→90% | 14日 |
⚠️ 出金時の注意点
- 最初のパフォーマンス手数料リクエストでは、最低5%の利益が必要
- リクエスト時に、アカウントのすべての取引をクローズしておくこと
- 初回出金日数到達後3〜5営業日以内に申請する必要あり
出金手順
- FundedNext公式サイト(https://fundednext.com/ja)にログイン
- ダッシュボードから出金申請を選択
- 報酬シェアを「Transfer to Wallet」でFundedNextウォレットへ転送(KYC完了が前提)
- ウォレットから「Payout」へ進み、出金方法(USDT(ERC20/TRC20)・USDC(ERC20)・RiseWorks)を選択公式サイト確認済み
- 出金額を入力して申請
- 24時間以内に処理完了

FundedNextの無料トライアル


FundedNextでは、有料プラン購入前に無料トライアルでFundedNextの取引条件を体験できます。
無料トライアルと有料プランの比較
| 項目 | 無料トライアル | 有料プラン |
|---|---|---|
| 1日の損失限度額 | 5%(同じ) | 3〜5% |
| 総損失限度額 | 10%(同じ) | 6〜10% |
| フェーズ数 | 1ステップのみ | プランにより異なる |
| プロトレーダー昇格 | ❌ 不可 | ✅ 可能 |
| 出金 | ❌ 不可 | ✅ 可能 |
無料トライアルの参加手順
- FundedNext公式サイト(https://fundednext.com/ja)から「Free Trial」をタップ
- 初期資本額のサイズを選択して「Continue」をタップ
- マイページのアカウント情報からMT5にログインしてトライアル開始

FundedNextのデモ大会|参加方法と賞金


FundedNextでは定期的にデモ大会が開催されており、賞金としてチャレンジプランや現金が贈られます。
デモ大会の賞金
- TOP3:初期資本額の大きいチャレンジプラン+現金
- 上位100名まで:チャレンジプランが付与
- 上位101〜600名:抽選で賞品の可能性あり
デモ大会の参加方法
- FundedNext公式サイト(https://fundednext.com/ja)にログイン
- メニューから「競争」タブをタップ
- デモ大会の概要にある「登録する」をタップ
💡 デモ大会のコツ
プロップファームのデモ大会ではボラティリティの高い時間帯を狙ってハイリスクなエントリーをする参加者が多い傾向にあります。無料で参加できるので、練習も兼ねて積極的に参加してみましょう。
FundedNextのクーポン情報


FundedNextも割引クーポンを不定期で配布しています。
📝 期間限定キャンペーン(実施状況は変動します)
2026年9月時点では、新規ユーザー向けに最大55%OFF、既存ユーザー向けに15%OFFといった時限割引が複数同時に展開されており、FuturesのRapidでは50%OFFのクーポンが案内されています二次情報。このほかStellar購入で1口座無料、Flex 初回47%割引・以降40%割引の案内も確認されています二次情報。いずれも時限キャンペーンで、対象プラン・口座サイズ・適用条件は変更される場合があります。対象口座サイズや適用条件は変更される場合があるため、公式サイトの表記をご確認ください。なお当サイト限定クーポン「KAITAI」(お祝い金110%・何度でもOK・無期限)は引き続き利用できます。
✅ 当サイト限定クーポン
クーポンコード「KAITAI」を入力すると、お祝い金が110%になります!
例:$100Kプラン($549.99)の場合、お祝い金が$549.99→$604.99に増額されます。
📝 クーポン詳細
詳しくは「FundedNextのクーポン情報|最大50%OFF、最もお得なクーポン」にまとめています。
FundedNextのメリット・デメリット


✅ メリット
- チャレンジフェーズの利益15%が初回出金時にもらえる(業界唯一)
- 最大利益分配率95%(アドオン利用時)
- 24時間以内の出金保証(超過で+$1,000)
- EURUSDのスプレッドが平均0.08pipsと極狭
- MT5独自サーバー(GrowthNext Server)で安定した約定
- 日本語対応(サイト・サポート)
- 無料トライアルあり
- スケーリングで最大400万ドルまで資本増額可能
- 【NEW】Stellar Instantでチャレンジ不要・即時トレード開始
- 【NEW】Futuresモデルで先物取引にも対応
- 125,000+アカウント、$150M+の総報酬額という実績
- Prop Firm of The Year 2025受賞
⚠️ デメリット
- KYCにビデオインタビューがあり英語で対応が必要
- プロトレーダーアカウントの保有上限が300Kドル
- Stellar Liteの取引手数料が$7/ロットと高め
- Stellar Instantはチャレンジ費用の返金がない
- Stellar Instantはチャレンジ利益分配なし
- Stellar Instantのリワードシェアは上限80%(Stellar 2-Stepの最大95%より低い)
- Stellar 1-Step/2-Step側の一貫性ルールの有無は公式表記を確認中
FundedNextの始め方


- FundedNext公式サイト(https://fundednext.com/ja)にアクセスしてアカウントを作成
- チャレンジプランを選択(おすすめはStellar 2-Step)
- 必要に応じて有料アドオンを追加
- クーポンコード「KAITAI」を入力してお祝い金110%を適用
- 決済を完了してチャレンジ開始
- MT5/MT4/cTraderにログインしてトレード開始

FundedNextのよくある質問


Q1. FundedNextは安全ですか?
FundedNextはUAEで2022年から運営されており、Trustpilotで4.6/5.0(14,000件超)の高評価を獲得しています。125,000以上のアカウント、43,000人以上の報酬受取トレーダー、総報酬額$150M以上という実績があり、信頼性は高いと言えます。
Q2. 日本の運転免許証でKYCできますか?
はい。2024年11月からSumSubが導入され、日本の運転免許証でもスムーズにKYC認証ができるようになりました。パスポートがなくても問題ありません。
Q3. おすすめのプランは?
Stellar 2-Stepがおすすめです。利益目標のバランスが良く、チャレンジフェーズの利益15%+お祝い金100%が初回出金時にもらえます。チャレンジ不要で即スタートしたい方はStellar Instantも検討してください。
Q4. 無料で試せますか?
はい。FundedNextには無料トライアルがあり、金銭リスクなしで取引環境を体験できます。
Q5. 出金にはどれくらいかかりますか?
出金処理は24時間以内です。FundedNextは「24時間を超えたら+$1,000支払い」という保証を設けています。
Q6. スケーリングの最大額は?
最大400万ドル(約6億円)までスケーリング可能です。条件は4ヶ月連続で10%以上の利益+最低2回の出金申請です。
Q7. Stellar Instantとは何ですか?
チャレンジ不要のモデルです。評価フェーズも利益目標もなく初日から口座を利用でき、リワードはオンデマンドで申請できます。日次損失上限がないのも特徴ですが、チャレンジ費用の返金はありません公式サイト確認済み。
Q8. Stellar Instantに一貫性ルールはありますか?
いいえ。公式はStellar Instant Accountには一貫性ルール(consistency rule)がないと明記しています公式サイト確認済み。ロットサイズや取引頻度の制限はなく、日ごとのパフォーマンスパターンを揃える必要もないため、市場状況に応じて取引プランを変更できます。なお、Stellar 1-Step/2-Step側の一貫性ルールの有無については公式表記を確認中です。
Q9. Stellar Instantのスケーリングはどうなっていますか?
Stellar Instantは10%成長するたびに残高が2倍になり、最大200万ドル($2M)までスケーリングできます。通常のStellarモデル(40%増加)とは異なる仕組みです。
Q10. FundedNextで先物取引はできますか?
はい、Futures専用プランが用意されています。ES、NQ、CLなどのCME先物を取引したいトレーダー向けで、Flex(報酬95%)、Legacy(従来型2ステップ)、Rapid(最速3日で報酬受け取り)が展開されています。ただし2026年7月10日以降、Rapid・Boltは新規購入もアカウントリセットもできません公式サイト確認済み。後継としてはRapid Pro・Rapid Dailyが案内されています。このほか、実験的な取り組みとしてLabsも公開されており、終了したFNL:001の後継として最短3日で報酬を受け取れる「CFDs-FNL:002」(最大損失上限12%・リワードシェア85%・ストライキングシステムなしと案内)が登場しています二次情報。詳細な条件は公式表記を確認中です。
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FundedNext(ファンデッドネクスト)とは?基本情報まとめ
FundedNext(ファンデッドネクスト)は、2022年に設立されたプロップファーム(プロップトレーディング企業)で、トレーダーに最大20万ドルの資金を提供し、利益の最大90%を報酬として受け取れる仕組みが特徴です。本社はUAE(アラブ首長国連邦)に拠点を置き、世界195カ国以上のトレーダーが利用しています。ファンデッドネクストが多くのトレーダーから支持される理由として、チャレンジプランの種類が豊富で初心者から上級者まで自分に合ったプランを選べる点、日本語サポートにも対応している点、そしてTrustpilotで4.6以上の高評価を獲得している信頼性の高さが挙げられます。FX通貨ペアだけでなく、仮想通貨・貴金属・インデックス・コモディティなど幅広い銘柄を取引可能で、MT4・MT5の両プラットフォームに対応しています。日本人トレーダーの間でも近年急速に認知度が高まっており、プロップファーム選びで迷っている方にとって有力な選択肢の一つといえるでしょう。
FundedNextのメリット・デメリット|他社プロップファームと比較してわかること
FundedNextの最大のメリットは、チャレンジフェーズ中から利益の15%を受け取れる点です。多くのプロップファームではプロトレーダーに昇格してから初めて利益分配が発生しますが、FundedNextはチャレンジ中の利益も還元される仕組みになっています。$100Kプランで目標ギリギリを達成した場合でも約$1,950(約30万円)のチャレンジ利益が得られ、さらにお祝い金(チャレンジ費用100%)も初回出金時に同時受取可能です。一方でデメリットとして挙げられるのは、KYC時の英語ビデオインタビューと、プランごとに異なるルール条件の2点です。英語インタビューは事前に自分のトレードスタイルを英語で説明できるよう準備しておけば問題なく通過できます。なおStellar Instantについては一貫性ルールがないと公式が明記しており公式サイト確認済み、ロットサイズ・取引頻度の制限や、日ごとのパフォーマンスを揃える必要はありません。Stellar 1-Step/2-Step側の一貫性ルールの有無は公式表記を確認中です。また、FTMOなど老舗と比べると設立が2022年と比較的新しいため不安に感じる方もいますが、TradeInformerの2026年分析では業界最大手のFTMOを凌駕する規模との評価もあり、Trustpilot4.6・総報酬1.5億ドル超の実績が信頼性を裏付けています。
FundedNextのメリット・デメリット|他社プロップファームと比較して選ぶべき理由
FundedNextを検討する上で、メリット・デメリットを正直に整理しておきましょう。最大のメリットは、チャレンジフェーズでも利益の15%が還元される点です。チャレンジ費用の実質負担を大幅に下げられるため、他社に比べてコストパフォーマンスが高い設計になっています。また、ナンピン・マーチンゲール・ニュース取引がすべてOKと制約が少なく、自分のトレードスタイルを変えずにチャレンジできる点も大きな強みです。さらに、累計支払額は2026年時点で3億ドル超と業界最大水準の出金実績があり、「本当に出金できるのか?」という不安が少ないのも安心材料です。一方、デメリットとして押さえておきたいのが3点あります。①KYC(本人確認)で英語のビデオインタビューが必須なため、英語が苦手なトレーダーにはハードルになり得ること、②Stellar 2-Stepの初回出金までが21日間と他社より長め(Stellar 1-Stepなら5日に短縮可能)であること、③出金方法が暗号通貨中心で銀行振込は一部対応にとどまる点です。総合的に見ると、トレードルールの自由度が高く出金実績も豊富なFundedNextは、初めてプロップファームに挑戦するトレーダーから上級者まで幅広く対応できる一方、KYC対策と出金方法の事前確認だけはしっかり行っておくことが合格後の満足度を左右します。
FundedNextのメリット・デメリット|他社プロップファームと比較してわかった本当の強みと注意点
FundedNextの最大の強みは「チャレンジ中から利益の15%を受け取れる点です。多くの競合プロップファームではチャレンジ中の利益は一切受け取れませんが、FundedNextでは$100Kプランで最大約$1,950(約30万円)をプロ合格後の初回出金時にまとめて受領できます。さらにチャレンジ費用100%のお祝い金返金と組み合わせると、実質的な参加コストを大幅に圧縮できます。
一方で注意すべき点もあります。競合記事でも指摘されているとおり、KYCに英語のビデオインタビューが必須である点は日本人トレーダーにとってハードルになりやすいです。事前に「自分のトレード手法・リスク管理・取引スタイル」を英語で説明できるよう準備しておきましょう。また、出金方法が実質的に暗号通貨が最も使いやすいため、暗号通貨ウォレット(Bybit・Binance等)をあらかじめ用意しておくことを強くおすすめします。銀行振込やWiseも対応していますが、処理に時間がかかる場合があります。
総合的に見ると、FundedNextはチャレンジ期間に制限がなく、ニュース取引・EA・ナンピンもOKという自由度の高さが際立ちます。厳格なルールが苦手なトレーダーや、スイングトレードを主体とする方に特に向いているプロップファームです。
※免責事項
本記事は情報提供を目的としたものであり、金融商品の勧誘を目的としたものではありません。プロップファームの利用は自己責任で行ってください。法令や規制は変更される可能性があります。最新情報は公式サイトや専門家にご確認ください。
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※本記事はPRを含みます。条件は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください
